シドニーのあれこれ、シドニー写真館

シドニーを写真で見る
シドニー、ボンダイビーチ シドニー、グレースホテル マーティンプレース シドニーオペラハウス
ボンダイビーチ グレースホテル マーティンプレース オペラハウス
シドニーで最も有名なビーチのひとつです。名前の由来は先住民族アボリジニの言葉で岩に砕け散る白い波という意味があります。波が高く、サーファーにとても人気があるスポットです。2000年のシドニーオリンピックのときはビーチバレイの会場になったり、昔の映画ジョーズのモデルになったとも云われています。
シドニー市内に位置する中級のホテルです。うちの会社から一番近いホテルかもしれません。観光客からビジネスユースの出張と幅広い層のかたが利用しておられます。市内中心部にありますのでどこへ行くにもアクセスが楽です。ただ、全室禁煙ですのでスモーカーにはちょっと厳しいかもしれませんね。
シドニーのビジネス街です。政府関連のビルや証券会社など様々な会社が超高層ビルに入っています。プチウォール街といったところでしょうか?日本領事館もここにあります。観光客の方はあまり行くことはないですよね。
シドニーといえばオペラハウス、オーストラリアいえばオペラハウスといわれるぐらいオーストラリアの象徴的な建造物です。1973年に落成式が行われ、今年で33歳になります。屋根に付けられているタイルは全部で105万枚あり、特殊加工が施されています。光の反射で白く見えますが、実は黄白色なのです。
シドニー・ハーバーブリッジ シドニー・ヒルトン シドニーシティ ケン・ドーンギャラリーシドニー店
ハーバーブリッジ ヒルトンホテル シドニーシティ ケン・ドーン
1932年に作られた大きな橋で、当時は政府の失業対策としての公共工事だったといわれています。全長は1149mであり、当時は世界最長のシングルアーチでした。現在は60cmの差で2位の長さです。横幅は車道、列車道、歩行者道、自転車用となっており、全部で12車路線となっています。
シドニー市内中心部QVB(クィーンビクトリアビルディング)のちょうど正面に位置しています。改装をして新しく生まれ変わり内外的に綺麗に生まれ変わりました。入り口はジョージストリート側とピットストリート側にあり、どちらもアクセスが便利です。シドニー市内にある高級ホテルのひとつです。
人口およそ400万人を誇る南半球最大の都市シドニー。海から見るシドニーはたいへん美しく、世界三大美港、五大夜景と言われています。夜だけでなく、日中見てもとても綺麗な街です。坂が多く建物が立体的に見えるのが特徴的ですね。
ロックスにあるオーストラリア出身の服飾デザイナー、ケン・ドーンさんのギャラリー&ショップのケアンズ店です。Tシャツやトップスなど可愛いものがたくさんあります。私が個人的におススメなのはコアラのパーカー子供にぴったりです!!
シドニー・モスマンベイ パシフィックインターナショナルホテル−ケアンズ ヒルトンケアンズ ケアンズワーフボードウォーク
モスマンベイ2 St.メアリー大聖堂 St.アンドリュース大聖堂 シェラトンオンザパーク
海に近いこの辺りは、みなさん クルーザーやヨットを持いるようで、 週末にはシドニーハーバーでの クルージングを楽しんでいます。 羨ましいの一言です。
オーストラリア最大のキリスト国教教会の大聖堂です。中はステンドグラスがとても綺麗でミサをやっていなければ中に入ることも可能ですが、中での写真撮影は禁止されています。シドニー市内中心部に位置する大きな公園、ハイドパークのすぐ東側です。
シドニーでも数少ない歴史のある教会です。シドニー市内の中心中の中心タウンホールにあります。ちょうど駅の上にあり、街中にあるとは思えないたたずまいです。週末になると演奏会をしていたりします。
シェラトングループのシドニーのホテルです。ちょうどハイドパークの南側に位置しています。以前にマイケル・ジャクソンがコンサートのために訪れた際に宿泊したホテルです。シドニー市内の高級ホテルのひとつです。ちなみにとなりに日本のカラオケボックス、カラオケワールドがあります。
ケアンズワーフボードウォーク シドニーシティの夕暮れ シドニー・メンジスホテル シドニー湾
ロックス シティの夕暮れ メンジスホテル シドニー湾
オーストラリア発祥の地ロックスです。ごつごつした岩がたくさんあったことがこの地名の由来ですが、現在は市内中心部から見て北側に位置しています。ちょうどハーバーブリッジの市内側がロックスにあたります。写真の場所は昔のラム酒倉庫を改造してつくられたイタリアンレストランです。
シドニーシティの夕暮れバーションです。右側にオペラハウスが小さく見え、左側にはセンターポイントと呼ばれる、シドニータワーがそびえたちます。右側からゆっくりと夕焼けが始まりそして夜が更けていきます。マンリーから帰りのフェリーでちょうどこの景色を見ることが出来ます。
ウィンヤード駅の上に立つホテル、メンジースホテルです。あの郷ひろみさんと二谷友里恵さんが挙式を上げるために訪れたシドニーで宿泊したホテルでもあります。シドニー市内中心部に位置しており、どこへいくのもとても楽です。ロックスまで10分、オペラハウスまでも10分ぐらいですね。
写真はシドニー湾にある以前の牢獄、ポートデニソンです。プリンのような形をしていますが、オーストラリアが流刑所であった当事、オーストラリアでまた悪いことをした場合の極刑のひとつとして、湾に設置された小さな牢獄へ島流しをしていました。当時湾内にはサメが多く絶対に脱出できないといわれていたようです。
シドニー・タマラマビーチ シドニー・ウェスティンホテル シドニー・ウェスティンホテル シドニー・ウェスティンホテル
タマラマビーチ ウェスティンホテル ウェスティンホテル2 ウェスティンホテル3
有名ビーチ「ボンダイビーチ」のお隣、タマラマビーチです。地元の人に人気のビーチです。入り江が深くなっていますので人目につきにくいのもあるかもしれませんが、トップレスが多いビーチでも有名です。有名芸能人が来たりもする?とも云われてます。
元々中央郵便局であった建てものを改装してホテルにしました。ピットストリートのど真ん中にある超高級ホテルです。ドライバー泣かせのホテルでバスを止めるところがありませんTT)
ウェスティンホテルの1回ロビーです。上からの自然光がとてもホテルの雰囲気をよくしています。この左側にはバッフェスタイルのレストランになっています。
ウェスティンホテルのロビーその2です。正面はカフェになっています。やたらと背もたれの長い高級椅子があります。日本と違って高級ホテルでもコーヒーはそれほど高くなく、$5ぐらいでカフェラテが飲めます。コーヒーだけ飲むだけでもいいかもしれませんよ。是非トライしてみてください。
シドニー・モスマンベイ シドニー・ストランドアーケード シドニー・ブロンティービーチ シドニー・カスタムハウス
モスマンベイ ストランドアーケード ブロンティービーチ カスタムハウス
シドニー市内から北側に位置する高級住宅街のモスマンです。 ウォータービューを堪能できるこの辺りは、高そうな家や フラットが並んでいます。皆さん毎朝の通勤はフェリーです。
シドニーのシティの中心部ピットストリートモールの中にあるショッピングアーケードです。とても古い感じが西洋の感じをかもし出しています。お洒落なお店なども多くあり、地元の人にも人気があります。ちなみに日本のラーメン店も一軒入っていてお昼時は大人気です。
タマラマビーチの横にあるブロンティービーチです。地元色がとても強く、地元家族連れがとても多いので有名です。ビーチサイドに芝生部分が多くあり、バーベキューのメッカでもあります。友達同士でビーチサイドでBBQこれがオーストラリア式の週末の過ごし方のひとつです。
サーキュラキーの駅前にあります。その名の通り もともとは税関でしたが現在は図書館、そして 一番上のフロアーはカフェシドニーというシドニーハーバー の絶景が堪能できるレストランが入ってます。 特にディナータイムはライトアップされたハーバーブリッジと オペラハウスを同時に見ることが出来ます。たまりません。
シドニー・シティーレイル シドニー・オペラハウス シドニー・バルモラルビーチ ランボルギーニ
シドニーシティレール オペラハウス2 バルモラルビーチ ランボルギーニ
シドニー市民の足になっているシドニーシティレールです。基本的には地上を走っていますが、セントラル駅よりは地下に入り、サーキュラキー駅では地上2階に出てきます。オリンピックを境に列車の需要が高くなり、空港へのアクセスも現在列車でできるようになりました。
オペラハウスパート2です。実はオペラハウスは海側が正面です。これをデザインしたのはデンマーク人のヨルン・ウッツンさん。ミカンを裂いた形から思い浮かんだようです。べネロング岬というアボリジニで初めて白人との間で通訳になった男の人の名前をとった岬に建てられています。
モスマンの隣町バルモラルにあるビーチです。 シドニーハーバーの内側に位置しているため、波が穏やかで 泳いだり潜ったりする練習に最適です。 太平洋が見渡せる岬やカフェもあり地元民の憩いの場所で、 とてものんびりといった雰囲気です。
意味はありませんが、ランボルギーニギャラードです。日本では左ハンドルの車もOKですが、オーストラリアでは全車右ハンドルになっています。超高級スポーツカーのフェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェなども全部右ハンドルです。
シドニー・チャッツウッド シドニー・オペラハウス シドニー・ハーバーブリッジ
チャッツウッド オペラ・ハウス3 ハーバーブリッジ ハーバーブリッジ(大晦日)
シドニーの北側、ノースシドニーから少し北側にいったところにある町、チャッツウッド。白人だけでなく、各アジア人もお店を沢山出しているような新しい街です。大手ショッピングセンターも進出し、ここ10年間で一番進化した街かもしれません。チャッツウッドは電車の便がいいので、電車で行くことをおススメいたします。
オペラハウスパート3です。実は3つに分かれており、オペラシアター、コンサートホール、べネロングレストランの3つです。写真の右側にある小さな建物がレストランになり、左側の二つがオペラシアターとコンサートホールです。2つのホールではそれぞれ季節に分けてオペラとミュージカルが行われています。
サーキュラキー駅から見たハーバーブリッジです。シドニー市内の一番北側に位置する駅で、市内では唯一地上に出ている駅になります。ハーバーブリッジは大晦日の花火でナイアガラの滝が行われるもっとも大きなイベントが行われるところです。昔クロコダイルダンディーのポール・ホーガンがペンキ職人として働いていたともいわれています。
シドニーの名物大晦日の花火(9:00PM)のハーバーブリッジからの花火です。年々規模が大きくなってきているような気がします。実はこの花火、以前に日本のアサヒスーパードライのCMにも使用されていましたが、日本の花火師の方が作っているそうです。さすが世界一の花火師といわれるだけはありますね。
ハイドパーク バラックス キング・エドワード7世    
その昔オーストラリアがまだイギリスの植民地であった頃に彼らの宿舎として使われていたところです。現在は博物館として使用されています。イギリスの植民地として流刑されてこられる人がたくさんいたことを物語っている建物ですね。 イギリスの国王です。現行女王様エリザベス女王様のひぃひぃおじいさんです。    
       
       
       
       
 
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
ホームに戻る
お問い合わせはこちらまで